手をかけてそだてる 年幼・年中夏の保育参観
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年幼と年中の夏の保育参観でした。着替えのところから見ていただきました。慌てさせるのは大人の都合。焦らず一つひとつの「やってみる」を待って、「できた」を「認め」次の「やってみる」の繰り返しにほかなりません。年中の7月8日の着替えに要した時間は約15分。夏の遊びが始まったころに比べて、約5分短縮されてきているとのことです。身についてしまえば短時間で正確にきれいにできるようになります。手をかけて育てるという事は、出来ることまでにも手を出さないという事なのでしょう。

夏の遊び中の、年中児の机

熱い視線に応える子ども達

熱中症厳重警戒の熱さの中 おうちの人はにこにこ

年幼はたらいです

シャワー

ケチャップじゃないからね

色を変えながら、お気に入りのコーナーでした

一杯ずつどうぞ

ポンプがいい!

キャップに注ぐと・・・

年少フルーツポンチ作り ひとり空中浮揚

楽しくてしかたがない

できたら、とどけるね~
おまちどうさま~

園児降園後から明日の準備が始まります